僕の愛してやまないシュナウザーの世界も同じです。トイ・シュナウザー、ティーカップ・シュナウザーがアメリカではシュナウザー愛好家に人気です。当然ながらこれらのサイズはケネル・クラブでは独立した犬種とは認められていませんし、こちらは小さい個体同士を掛け合わせているもので、ミニチュア・シュナウザーとは異なる方法で小型化を目指しているものです。この二つのサイズを他のと比べてみますと・・・
こうなります。こちらはティーカップ・シュナウザー。ここまで小さくなるとパピーと見分けがつかないですね。でも、やっぱりかわいい!!!


